◇「謙虚な気持ち」とは

◇常に日進月歩で変化している世の中で、歯科医療も日々進歩するものでなければ

 なりません。

 そのためには一人一人が常に新しいものを吸収しようとする姿勢でなければなりません。

 今の自分は“まだ未熟である”と思う謙虚な気持ちが大切であり、常に自分自身が成長過程

 の段階であると位置付けて仕事に取り組んでいきます。